シュセンドルの記事を追記しました。
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【ディスガイアRPG】私の覚醒素材

雑記

こんにちは、セリオンです。
今回は私の覚醒素材の線引きについて紹介していきます。
迷われてる方の参考になれば幸いですが、私の場合クセが強いのでその点ご了承を!

 

※2020年6月のアプデで「潜在タイプ屋」が実装され、全キャラ全色フル覚醒・フル魔改造するメリットが生まれました。
不要なキャラでも覚醒素材にせず、覚醒・魔改造を進める事をお勧めします。

 

まずは色違いキャラの説明から入りましょう。

★2・★3の魔物汎用キャラは色違いが4色存在します。
違いは色とサブ魔ビで、他はパラメータから固有技から属性耐性まで概ね一緒です。
ただ、サブ魔ビの違いは結構大きいので、残す残さないの線引きをする際にはしっかり吟味したい要素となりますね。

例外がこちら。

まぁそもそも魔物じゃないですけどw
★2のドクロと魔法使いは3色存在し、それぞれ得意な属性をモチーフにした色になっています。
その為属性耐性は得意属性が高く、杖WMを上げた際に覚える技は得意属性のものとなります。
例えば赤ドクロと赤魔法使いは炎の属性耐性が高く、杖装備時はファイアを覚えるという感じですね。

 

それでは私が覚醒素材にする・しないの線引きをご紹介します。
素材にしないキャラは残しておくという意味で保存キャラとでも呼びましょうか。

そもそもの話になりますが、基本的に私は全キャラ1体(1色)は保存してます。
これはバランス調整や、上方・下方修正が入った時のテスト用として残しておくというのが1点、もう1点は遠い将来いつか全キャラを育て上げたいという育成の為の保存です。
全キャラ育成とか途方も無い話ですねw
まぁ笑ってやってくださいw

保存キャラは魔改造を進め、間違って素材にしないよう「LOCK」をかけてます。
フル魔改造まで進めば育成準備は完了なので、12体目以降は素材に回します。

例外はプリニーですね。

頻繁にドロップして魔改造もサクサク進められるので、いつでも育成を始められる事から、今は全て覚醒素材に回してます。

というわけで私は全キャラ1体(1色)は保存してます。
保存キャラをまとめると
・★4の全キャラ
・★3の人型全キャラ・汎用魔物は育成お勧めカラー
・★2の人型ほぼ全キャラ・汎用魔物は育成お勧めカラー
以上を保存しており、これ以外のキャラは素材にしています。
★2の人型キャラのうち、ドクロだけは素材にしても良いかなぁと思ってますが、現状キャラ枠に空きがあるのでそこまで至ってはいません。

では次に汎用魔物キャラの育成お勧めカラーの紹介です。
あくまで私の主観なのでご了承を。

画像名前画像名前
魔翔族妖花族
猫娘族夜魔族水色
幻魔族魔界貴族
兇熊族竜王族
九尾族双竜族(注)
騎将族死告族
死竜族銃魔神族
竜神族邪竜族
プリニー族小鬼族
猪人族兎闘族
妖精族(注)粘泥族
寝子猫族屍族
珍茸族妖霊族
魔獣族妖魔族
妖騎士族

ここに挙げた色は保存し、他の色は覚醒素材に回しています。
あ、プリニーは先述したように全色素材にしてます。
画像とお勧めカラーの色が合ってない点はお許しを。。
画像を用意する時間がありませんでした(・ω<)

双竜族はパーティの装備によって変わるのでこちらをご参照ください。
妖精族は回復役かアタッカーかで変わるのでこちらをご参照ください。
サブ魔ビ確認は魔ビリティ一覧からどうぞ。

さらに素材候補を増やすとなると毒付与可能な屍族・粘泥族のどちらかと、マヒ付与可能な妖騎士族、眠り付与までの敷居が低い妖魔族を除いた★2汎用魔物キャラは全員素材にしても良いと思ってます。
というのも★2は魔改造時のパラメータアップの恩恵が小さく、アタッカーとしての性能は★3・★4キャラに水を開けられてしまうからです。
数字に表すとこんな感じ。
【フル魔改造時】
★4:パラメータ+100%
★3:パラメータ+90%
★2:パラメータ+60%
低レアの宿命ですね。。
補助役として活躍できそうなのも妖精族くらいですし、割り切って素材に回すのも有りでしょう。

 

最後に覚醒時の注意点です。
覚醒間際でも

キャラのアイコンを長押しする事で詳細画面に飛べ、サブ魔ビの内容等をチェックする事ができます。
素材にする前に最終確認をしっかりしましょう。

また、先述したように保存キャラにはしっかり「LOCK」をかけ、誤って素材にしてしまわないよう気を付けましょ!

 

以上、私の覚醒素材の紹介でした。
それにしても★6覚醒は遠いですね。。
私の場合召喚の頻度が少ないので、なおさら覚醒が進んでいませんw
もういっそフェンリッヒを・・・

それでは今日はこのへんで(`・ω・´)ノ

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