リセマラの記事をリニューアルしました(タップで飛びます)
スポンサーリンク

【ディスガイアRPG】魔王の巨塔 23階【攻略】

魔王の巨塔

こんにちは、セリオンです。
今回は魔王の巨塔23階に挑戦します(`・ω・´)
そういえばバフ・デバフが制限されると巨塔攻略も大変になるのかなぁ。。
アプデが来る前に色々進めた方が良さそうですね。

 

【23階】


お相手は黄色い面々。
カレー好きのウサリアが呼びかけて集まったのでしょう。
はたしてカレーは黄色なのかという点においては疑問が残りますが、私はウサリアの言動を全肯定するので、誰が何と言おうとウサリアが言うならカレーは黄色ですぴょん。

 

では敵のステータスも見ていきましょう。


敵側はSPの概念が無いようなので、こうして見ると必殺技の欄はおかしな事になってますねw
威力が同じなら単体より全体攻撃を撃つでしょうに。。
そんなツッコミはさておきウサリアは低SPDなので、先に倒せれば怖くないでしょう。
でも可愛いので倒したくありません。

 


全体バフと全体攻撃を習得しているのはちょっと怖いですね。
ニジイエローも低SPDなので先に倒しちゃえば問題なさそうですが。。
RESが低いので魔法攻撃が有効です。
炎と風耐性が高いので、他の属性か無属性の魔法攻撃で攻めるとしましょう。

 


敵の中では一番の高SPDです。
無傷でのクリアを目指すならこちらの編成もSPD58以上を確保しましょう。
弱点は属性攻撃、低RESなので魔法攻撃も有効ですね。

 


ニンジン大好き兎兎魔界の住民ですね。
ただ黄色いから呼ばれたようで、パラメータは全体的に低め。
全体攻撃で倒せそうです(・∀・;)

 


こちらも低パラメータ。
全体攻撃でまとめて倒せそうです。
低RESなので魔法が有効ですね。

敵キャラはパラメータも平凡で、厄介そうな相手は見当たりません。
黄色いキャラをただ並べただけといった感じですねw
真っすぐごり押しでクリアできそうです。

 

それでは攻略へ。
一応敵の動きを確認しておきましょうか。


粘泥族は単体攻撃。
毒付与も有りますが、毒は脅威ではないので無視しましょw


ニジイエローはやっぱりという感じで全体ATKバフ。
敵でも味方でもやる事は一緒ですねw
とはいえこれは厄介なので、やはり優先して倒したい相手と言えそうです。

他のキャラは基本的には単体攻撃中心。
ウサリアも、

全体攻撃と同威力の単体攻撃。。
AIがアホなんじゃない。
ウサリアが優しいんだ!

 

というわけでニジイエローがATKバフ、他は好き勝手に攻撃してくる感じです。
ニジイエローを優先して倒すならSPD52以上を確保し、魔法攻撃で先に倒しちゃいましょう。
水・星、もしくは無属性の魔法攻撃がお勧めですね。
バフを重ねてからの強力な全体攻撃なら取り巻きも倒せそうです。

無傷でのクリアを狙う場合はSPD58以上を確保して、バフを重ねてからの全体攻撃ドーンで終わりそうです。
全体的に敵キャラはDEF>RESなので、魔法の全体攻撃がお勧め。
しっかり育った杖パなら楽にクリアできるでしょう。

厄介なギミックも無く、必殺技どころか通常攻撃で攻めてきたりと、かなり弱い相手ですw
本当に黄色いだけw
SPDを確保し、バフを重ねてからの全体攻撃という正攻法で臨みましょう。
攻略要素は特に無し!

 

では最後に私の実戦です。
ウサリアにはもちろん・・・


マジョリタ!
1人で行ってきてもらうとしましょう。

えっ?
舐めプ?
いえいえいえ。
5人で押しかけちゃうとウサリアが怖がっちゃうから、なるべく最少人数で臨むのです!

 

先手はこちら。
マジョリタドーン!


ごめんねウサリア。
悪いのは私じゃない、このステージを作った大人が悪いんだ!


ドドーン!
ウサリアとニジイエロー以外は撃破です♪

続いては相手のターン。
ニジイエローは全体ATKバフ。
そしてウサリアの攻撃は・・・

ああっ!
通常攻撃ですよ!
ウサリアは本当に優しくて良い子です。。
こんな良い子と戦いたくない!

 

でも倒す!
こちらも通常攻撃でニジイエローを撃破。

続くウサリアのターン。

あっ、ちょっ。。

 

ぎゃー

でもギリギリ耐えられたので、これもまたウサリアの優しさでしょう。

 

もうこれ以上ウサリアと戦いたくありません。
終わらせましょう。

えいっ。

ウサリアよ…

 

早く我が端末に来ておくれー!

 

ー完ー

 

【23階クリアパーティ】

 

以上、魔王の巨塔23階攻略でした。
精神的に厳しい戦いですねここは。
ウサリアが好きな方は覚悟して臨みましょう。
そうじゃない方は気楽に臨みましょうw

それでは今日はこのへんで(`・ω・´)ノ

コメント

タイトルとURLをコピーしました